大株作りを終えて、

この半年間、スケジュール帳を作り大株作りに打ち込んで来ました。 展示会が中止になりましたが…、

花は正直です。予定通り咲いてくれました。

お陰さまでインターネットを通じ、大勢の皆さんに見ていただく事が出来ました。ブログを管理している所からも、『ハ・ナ・ズ・キ・ブログへのアクセツ数が通常よりも急上昇』、との通知もあり嬉しく思いました。本当にありがとうございました。 m(_ _)m お礼申し上げます。

大株作りを終えて、」への9件のフィードバック

  1. hanazuki さん  こんばんは

    すごいですね

    一人でも 展示会出来ますね。
    最優秀賞 もらえますね。

    1. ひまわりさん、こんばんは〜♪

      褒めすぎです。我が愛好会には上を行く人が幾人もいます。
      つまり、レベルが高いのです!

      この度は、長年セントポーリア を育てて来て…、
      ショープランツを育てるには、いろんな決め事はありますが、拘らないで、私流に昔のやり方に戻り楽しんで育てていました。
      これで駄目であれば、もう、札幌の会は遠方ゆえ、引退しようと思っているところもありました。(セントポーリア は辞めませんが、)

      これが最後の展示会と思い、少々本気出しました。(^^)v

      こんなに沢山の花が上がっているのに、残念でした。仕方がありません。
      もう少し、引退は先に伸ばし頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。(#^.^#)

  2. HANAZUKIさん   おはようございます ~♪

    素晴らしいですね   

    横に並べると  大株が立派に堂々として見えます。

    一株で良いので こんな立派なお花を咲かせてみたいものです(^0^)/

    1. 和歌子さん、おはようございます。
      きっかけは、私が所属していた愛好会の展示会で、札幌からいらした講師の先生の、大きな株を広い会場で見て衝撃を受けました。即、愛好会に入会し、同じ様な株を作りたく、株作りに夢中な時期がありました。(35年前でした)
      その時の花の名前は「サムシングスペシャル」でした。
      ちょっとした事を守りますと、誰でも作れます!
      ネット上でショープランツのLessonでもしましょうか。(^ ^)

      1. いま、昔の写真を見て、年数が間違っていた事に気が付きました。帯広市のセントポーリア 愛好会に入会したのは、39年前で、展示会で衝撃の株を見たのは38年前でした。(≧∀≦)
        ショープランツ作りは途中、夫の転勤で途絶えた時期もありましたが…、やはり、ショープランツを作る過程の醍醐味は、トレイル種の作り込みに似て、大株は達成感がありますね。

        振り返ると…、随分長い事楽しませてくれているセントポーリア ですねぇ〜♪
              以上、訂正しておきます。

  3.   今はセントポーリアの本が無く

    セントラブのブログ が初心者の唯一の教科書だと思って時々見せて頂いています。

    お時間の余裕がありましたら
    ぜひとも ショープランツの作り方のネットレッスンをお願い致します。

    環境の違いがありますが
     葉を綺麗に育てられる 秘訣のアドバイスもお願い致します。

    1. 和歌子さん、こんばんは♪

      お返事遅くなってごめんなさ〜い。家庭菜園が始まり、忙しくしていました。m(_ _)m

      実は、初心者の方には、大株作りはハードルが高いので、せめて、直径30cmの株に挑戦して欲しいと、かねがね、思うところがあり、月一くらいの間隔でやって見るのもいいかなぁ〜、思いました。

      今日は、雨が降っていて、水やりをしながら、適当な株を探していましたよ。(^^)v

      近いうちに、UPしますね。

  4. hanazukiさん、暖かくなってきたので家庭菜園が忙しくなりましたね。

    もうショープランツは無理ですが、育て方の勉強をさせてもらいますね、楽しみです。

    1. スーちゃん、おはようございます。

      昨秋、苺の苗20株を黒ビニールポットに作って置きましたので、60cmの畝を作って、堆肥と石灰を土に馴染ませたり、
      エンドウ豆、インゲン豆を植えるためのベットにも、石灰・堆肥を入れ種蒔までの準備をしていました。(フゥ〜)

      なんでも、楽しむ事が大事と思い取り組むその過程が好きです。

      せめて、セントポーリア の30cmの株であれば、ハードルも低いのでは…、ウ〜ン、ご要望に叶いますかまぁ〜。途中脱線してもそれはそれで、勉強になる事と信じ、お互い楽しみましょうね。

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