シャワーキャップの利用〜3〜

◉ セントポーリアにの仲間、湿度の好きなシンニンギアにもシャワーキャップを使用し育てている。シンニンギア(オーザクロージチーク)の事です。

H・31、4/14日の撮影している。
Rー1、12月31日、90枚の葉をカットしている
Rー2、1/6日、21本のクラウン全てカットする。

⚫︎ シャワーキャップでの保湿は大事です。

Rー2、1月6日、シャワーキャップをかぶせる。

🥀 1ヶ月が経ちました。

🥀 そして、本日3月2日の画像です。更に生長して大きく育ち、蕾もつき始めています。

沢山の蕾を見つける。

◉ 12月31日に記録を思い立ち、蕾が確認出来るところまで来ました。

🥀 1ヶ月後が楽しみです。引き続きシャワーキャップをかぶせ、生長を見守っていきます。

シャワーキャップの利用〜3〜」への3件のフィードバック

  1. ひまわりさん、こんにちは。

    セントポーリア と同じ管理で良いと言う事で育てていましたが…、
    育てる上での違いが分かり、記録をし楽しんでいます。
    先に、お送りしたコーネリアマンチュウも同じと思います。地上部の茎をカットする前に、すでに子供の芽が立ち上がって来ていてお分かりだったと思います。世代交代なのです。

    〜気になって調べる〜
    ※ 塊茎(かいけい)
    地下茎の一種で,養分を多量にたくわえて肥大したもの。茎の変形であるから,「葉の退化した部分に芽があってここから芽や葉や花茎をのばす。」
    どなたか、この様な解釈でよろしいのでしょうか?

  2. 続く→ 株を分けての繁殖も可能なのでしょうが、このままで更に大きくなった株を愉しみますね。

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