庭では…、

北国では、エゾヤマ桜の花が散り、あっという間に、どこを向いても葉桜ばかりとなっているこの時期、庭では、

クリスマスローズが

 

水仙の花が

 

ムスカリも咲いて、当地方は、これから一気に百花繚乱の季節となります。

 

今日、一日水やりをしていました。

セントポーリアの仲間、ストレプトカーパス、シンニンギア、キリタにも、

そして、全てのセントポーリアたちにも、タップリと水やりをし終えました。

いつもより、大きめの容器を用意しました。ご覧のように、梅の空き容器も動員しました。(笑)

旅行で2週間は留守をした事がありましたが…、果たしてこの容器でどの位の時期、水が持ってくれるか試してみますね。

少しの間、ブログをお休みします。

庭では…、」への5件のフィードバック

  1. hanazukiさん おはようございます。

    ニックネームの通り
    お花大好きな方ですね。

    丁寧 知識 素晴らしい
    ウイックは セントポーリアにも
    安心な育て方ですね。

  2. スーちゃん、ひまわりさん、こんにちは〜♪

    11時半頃、無事、手術を終え帰宅しました。
    家では、必要外の動作はしない様にとの事です。

    生きているので…、思いがけない事態に合いますね。

    良い事も、悪い事も生きているからなのであって…、
    早く亡くなった夫は、それすら無いのですから、今朝、仏壇の前で見守ってくれる様にお願いました。

  3. hanazukiさん、こんばんは。

    無事に手術jは終わられたのですね。ひとまず安心しました。
    一旦家へ帰られて、これから入院でしょうか。

    受け皿は家にあるものでご用意されたのですね。
    ビニールプールは良い案と思い、これだ!と思ってコメントさせて頂いたのですが、
    十分今ある容器で足りましたね(^^)

    ご無理をせずに、でも早いご快復をお祈りしております。

    nenttoh

    1. nenttohさん、こんばんは〜♪

      nenttohさんのアイディア、本州で通常ベーシック式で育てていられる方には、それもありですね。
      本州に住んでいた頃、北海道にいた頃と同じく、株にはウィック芯を入れて、夏だけ芯を蓋の上に外して、ベーシック式状態で育てていました。花を摘んで見ない事として、水泳、健康体操などに通っていました。
      秋も深まった頃、芯を垂らして思う存分花を咲かせ、楽しんでいた事を思い出していました。

      基本、ウィック式でしたので…、北海道に戻り、室内が暖かい冬、夏は受け容器がお湯にならない環境下で、年中お花を楽しめています。
      受け容器の容量はその株の大きさに合わせ、5種類(特大、大、中、小、極小)で株の数の倍用意しています。この度は1ヶ月です。小と極小の容器は使用せず、大きいサイズにし、たっぷりと入れる事でどの位水が持つか、まだ、試した事がありませんでした。楽しみながら実験して見ますね。

      ていませんでした。

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